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反省会&オフ会@チャイナタウン 

昨日臼井会長、中林先生、福島で商学部ゼミ生との交流会から会旗の授与などなど、
今年後半の活動の反省会をしました。

9月の New Museum 訪問以来ですね。

実は、臼井さんが会旗を受け取られてNYに戻られてから、3人の間で
メールでかなり活発な意見交換がありました。

メールでの議論の限界を感じ、「会って話した方が早い」ということになったのですが、
果たして「メールだから議論がかみ合わないのか?」という疑問も持ちつつ会場へ。。

Cantoon Garden でロブスターと食べながら (臼井さんはうなぎが苦手らしいです)

「今後紫紺会、交流会を盛り上げていくには?」

という幾度と無く繰り返されてきたであろう議論へと。、

反省・改善点は:

- 交流会については参加者を公募すべきだった。

- 会旗の授与や大学との交流など会員や入会希望者の興味を引くような活動は
メーリングリストやウェブサイト、ブログなど活用して共有しよう。

- 会員や関係者が意見を出しやすい環境を作り、柔軟に取り入れていこう。

などなど。<抜けていたら指摘して下さい。

議論はオフ会でも白熱、気付いたら広めの店内が貸切状態に。
http://www.youtube.com/watch?v=zSZWLc5aYI0

場所をリトルイタリーに移し、カプチーノを飲みながら
気づいたら何故か話題は「BIG3救済の是非」になっていました。

下の写真は今回の待ち合わせ場所、グラセンのクリスマスツリーです。詳しくはこちら。

IMG_0722.jpg

第11回ホームカミングデー 

デジタル社会ではいにしえの話しとなってしまいましたね。アナログ人間にはいろいろと大変です。

10月19日の午前中は用事があり第11回ホームカミングデーの開会式には出席出来ず。う~ん残念。次回は何とかしよう思いつつ午後一杯各行事を楽しんだ。

午後は9月の交流会で協力頂いた森宮先生にお忙しい中大学の案内、各行事への引き回しと大変お世話になりました。

午後一番の行事はNY紫紺会の会旗授与式(詳細はHP)。長堀理事長、納谷学長他役員各氏、青木校友会会長、速水先輩同席の中の授与式。どうも堅いのは苦手だが会の為、会員の為だとどっこいしょ。一言と云われ喋る羽目に。。。
速水先輩(商57年卒、元速水家具副社長)は紫紺館の完成祝いに平山郁夫画伯作「シリア砂漠の夕」と題するタペストリー寄贈し大学から感謝状の贈呈があった。

宇崎/阿木競演のステージは満席だったが先生の力で覗き見。なかなかの迫力だった。全国物産展で買い物。ここでも大学への貢献。本当に貢献しているのだろうか??サルサダンスの実演を見物。美女のサルサに圧倒される。岸本辰雄記念ホールでのパホーマンスに立寄り。。。と忙しく時間が過ぎる。
福引き抽選券を買うも不発だったが僅かでも大学に貢献したと自己満足。
商学部の発表会では図らずも学生にNY紫紺会の紹介、交流会の大切さを語ることに。。。

各行事の詳細、様子は大学のHPでアクセス出来ますので是非一見のほど。


ウスイ

2008-0918 New Museum 訪問 

9月18日に行われたNew Museum訪問のスナップです。
館内撮影禁止なので館内はほとんどお見せできないですが
せめて周辺と、この建物のギャップが伝わってくれると。。



New Museum の日本語解説:
http://newyork-trend.moura.jp/?p=15

「発足したのが、なんと30年前だそう。小さな事務所から始まって、
さまざまな紆余曲折を経て、07年12月にみごとバワリーストリートに
りっぱなビルディングがオープン。 」
ということらしい。石の上にも30年か~

ダウンタウン子だった(この建物の裏あたりに住んでいた)僕にとっては
とても懐かしい旅でした。アート鑑賞の後はビールへ、じゃなかった、腹ごなしにここへ。
http://ameblo.jp/lotus-club/entry-10117130823.html
いつもその次に行くBarがBowery ストリートを渡ったところにあるんですが、、
みなさんお帰りなので僕も帰路へ。。

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