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ゼミ生との再会 

10月8日、12時から依田くん、横山くん、中原くんと紫紺会館五階の『椿山荘』で「リッチなランチ」で楽しいひととき。依田くん、その時の写真については悪いことしました。借りができましたね。

10月13日は祭日にも拘らず授業あり。さすが日本の学生は勉強好き(?)。3年生の森宮ゼミに参加。保険金不払い問題、企業における個人情報管理体制のあり方の論文発表。

10月27日には3年生、4年生の森宮ゼミに同席。3年生の前回報告のバージョンアップと若年層の老齢リスク対策と題した論文を聞いた。
4年生ゼミでは既に就職の内定を受けている学生から企業からいろいろ要求されていることに時間を取られて 学業に支障が出ている実態説明あり。

先生、ゼミ生の皆さん、大変お世話になりました。貴重な体験させて頂きありがとうございました。

ウスイ

コメント

臼井さん、ゼミ生との再会の模様、お知らせいただきありがとうございます。
紫紺館(紫紺会館ではなく紫紺館といって、昔の小川町校舎が昨年建て変わりました)は交友向けの施設ですので皆様ご利用下さい。

また、祭日の月曜に授業をする理由ですが、日本では最近「ハッピーマンデーとか言って祭日を月曜に集中させています。この影響で月曜だけ授業日程が足りなくなるための苦肉の策です。

いまどきは前後期各15週キッチリ授業をしないと文部科学省がうるさいので、祭日まで学校に行く羽目になります。時代が変わりましたね。

上の投稿、交友ではなくて校友でした。
スイマセン。

臼井さん、

学生に混じってゼミに参加するなんてなかなか無い経験をされて来たんですね。

ご自分が学生の時と比較してどんな感想を持たれました?

それと「若年層の老齢リスク対策」って?若年層って事は僕なんかもう手遅れってことでしょか。。

先生、

日本も休みが増え過ぎて功罪がありますね。

まあ家でブラブラしている位なら学校で学んだ方がましかも知れません。

福島さん、

現役学生と一緒に学ぶことなかなかRefreshですよ。お勧めですね。

特に私みたいに現役時代ゼミにろくに顔を出さなかった人間には。。

この論文は簡単に言うと若い人の老後に向けての金融対策とでも言えばいいのでしょうか。福島さんが若年層??まあ私から見れば若年層ですが。。今からでも決して遅くない老後の備えはあるにこしたことはない。

「老齢リスク」とあったので仕事柄アンチエンジングのことかと思いました。

お金もそうですが、情報、人とのつながり、いろいろあると老後も楽しいでしょうね。

そうですね、福島さんならお仕事柄、老齢リスクといえばアンチエイジングですよね。

学生の報告では、アメリカのfinancial planningの分野で使われているlongevity riskという言葉の日本語訳として「老齢リスク」という言葉を使っていたのだと思います。

私は「長生きのリスク」という訳を使っていますが、要は寿命が延びたことで、老後生活資金を確保する上でいかにリスクに対処するかが問題になっています。
日本の社会保障制度は破綻するというのが大方の読みなので、「老齢リスク」は深刻です。

でも、人とのつながりを大切にしていくことが究極の「老齢リスク」対策ですよね。

こんにちは。

森宮ゼミ31期生の依田です。
臼井さん、その節はご馳走していただきありがとうございました。
とても楽しかったです。また日本に来られた際には、美味しいハンバーガー屋(僕は
今まで生きてきた中で一番美味しいと思います。)を見つけたので是非ランチご一緒しましょう!

東京学生保険ゼミナールという論文発表の大会のようなものが先月ありました。
「保険金不払い問題」の論文で森宮ゼミは出場しました。初めて200人近い人の前で
喋ったのですが、なかなか気持ちよかったです。先生達はいつもこんな感じなのかな、
などと思ったりしました。


先週で新中林ゼミ生の募集が終わり、今回は6人が入室ということとなりました。
何人かは中林ゼミのグローバルな部分に興味深々で、NY勉強会に行きたいと言っていました。
なので彼らが行く時は、みなさん是非また面倒見てあげて下さい!
ゼミの説明会や、就活でも『NY勉強会』は他の人はまず言わないので、話を聞いた人
みんな食いついてきます。最近、改めて良い経験をしたなと感じております。なのでこの経験を
後輩にも絶対して欲しいです。

それでは。

依田くん、

お久しぶり。こちらこそいろいろお世話になりました。特に写真の件は申し訳けないことしました。その借りを返すと言ってはなんですが是非ともそのお勧めのハンバーガーを食べましょう。38年前に日本を離れた理由の一つも日本の食文化が肌に合わず大きなアメリカのハンバーガーに憧れました(笑)。昔はハーフポンドのハンバーガーを軽く平らげたものです(マクドナルド等比較になりません)。

初めての200人を前にしての論文発表、大した度胸です。見上げたものです。まあ、観客を大豆ぐらいに思えばどうということはないでしょうが。先生達が学生をそう思っているかは別問題です。誤解のないよう念の為。。。

勉強会は少なくとも私の目の黒いうちは面倒みるつもりですのでご心配のないように。ひょっとすると杖をついてでも面倒みるかもしれませんよ。

依田くん、3年の秋は今まで以上に大忙しでしたね。おつかれさまです。

ところで、依田くんのコメントの中に「就活」という言葉がありますが、今時の大学生は就職活動を「就活」といいます。

私が教員になって最初にビックリした言葉はこの「就活」でした。

私の新しいゼミ生たちがNY紫紺会の皆さんとの出会いを楽しみにしているようで嬉しいです。
臼井さん、皆様、学生たちを末永くよろしくお願いします。

依田くん、就活お疲れ様です。

臼井さん、先生、就活されたことあります?僕はその気が無かったので受かりそうも無いところばかり行って面接官に見破られていました。

バーガーの話ですよね。僕のお勧めは店の雰囲気も含めてココ。のんびり出来ます。
http://members.virtualtourist.com/m/p/m/3185f4/

あと、NY初の食事で食べた Hard Rock Cafe の巨大チョコレートケーキ、検索したら写真がありました。
http://chocolatecakeguy.com/?p=7

今見るとそれほどでもないかも!?

私は就活は1週間だけやりました。

実は私「女の2浪」という二重苦だったので、リクルート(なつかしい)からの資料送付すら拒否され、何とか見つけたセミナーも門前払いで、就活開始1週間にして、「一般就職は無理」と断念しました。

それで仕方なく大学院に進学し、それで今に至ってしまったわけです。

うゎ~暗い過去を告白してしまった。
人生何が起こるかわかりませんね。

いつもながら返事が遅い。。フーフー
就職活動が「就活」とは。でも推測はできますよ。ここまで省略するほど忙しいのでしょうかね。
小生、3年には卒業後渡米すること決めていたので就活するつもりは全くなかったのです。

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