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第11回ホームカミングデー 

デジタル社会ではいにしえの話しとなってしまいましたね。アナログ人間にはいろいろと大変です。

10月19日の午前中は用事があり第11回ホームカミングデーの開会式には出席出来ず。う~ん残念。次回は何とかしよう思いつつ午後一杯各行事を楽しんだ。

午後は9月の交流会で協力頂いた森宮先生にお忙しい中大学の案内、各行事への引き回しと大変お世話になりました。

午後一番の行事はNY紫紺会の会旗授与式(詳細はHP)。長堀理事長、納谷学長他役員各氏、青木校友会会長、速水先輩同席の中の授与式。どうも堅いのは苦手だが会の為、会員の為だとどっこいしょ。一言と云われ喋る羽目に。。。
速水先輩(商57年卒、元速水家具副社長)は紫紺館の完成祝いに平山郁夫画伯作「シリア砂漠の夕」と題するタペストリー寄贈し大学から感謝状の贈呈があった。

宇崎/阿木競演のステージは満席だったが先生の力で覗き見。なかなかの迫力だった。全国物産展で買い物。ここでも大学への貢献。本当に貢献しているのだろうか??サルサダンスの実演を見物。美女のサルサに圧倒される。岸本辰雄記念ホールでのパホーマンスに立寄り。。。と忙しく時間が過ぎる。
福引き抽選券を買うも不発だったが僅かでも大学に貢献したと自己満足。
商学部の発表会では図らずも学生にNY紫紺会の紹介、交流会の大切さを語ることに。。。

各行事の詳細、様子は大学のHPでアクセス出来ますので是非一見のほど。


ウスイ

コメント

臼井さん、会旗授与に、ホームカミングデー参加に・・・と大役おつかれさまでした。
ホームカミングデーは毎年規模が拡大しています。
各地の物産展には全国の校友会支部が貢献しているらしいです。
卒業生は10年に一度招待年がまわってきて、その年に参加すると記念の懐中時計などがもらえます。
招待年でなくても自由に参加できますので、今後は10月下旬にホームカミングデーがあることを念頭に一時帰国計画をご検討されてはいかがでしょうか?
一日で相当楽しめると思います。

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