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「日本語が亡びるとき」 読んでみました。 

表題の本、梅田望夫さんのブログ

「子供を持つ親、そんな人たちは絶対に読むべきだと思う。」

と紹介されていたので気になって読んでみました。

・英語の便利さ

・日本語で表現し、感覚を共有できる喜び

両方ともその環境で生まれ内部で生活していると当たり前で気づかないけれども、
両方とも無数の偶然と試行錯誤の積み重ねで Available になったんだな、そして
その恩恵を受けられるわれわれは実はかなりラッキーなんだな~なんて思いました。

で、うちの子(まだ赤ちゃん)には両方の「おいしいとこ取り」をして欲しいんだけど...
それってちょっと欲張りでしょうか?

 

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