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森宮ゼミ31期の佐藤です。 

はじめまして。
31期の企画・渉外係の佐藤隆平です。
先生から今回のNY訪問がいかに有意義か聞き、参加できないことを残念に思います。
アメリカには旅行したり興味があるので、なぜアメリカで仕事をしようと思ったのか、またいつアメリカで働こうと決心したのか、良かったら教えてください。
僕は日本での中継にも参加できませんが、友人からの話を楽しみにしています。

コメント

佐藤くん、こんにちは。

う~ん、僕の場合最初の大学院にいた頃ですね。
1994年夏?にNHKにゼミのOB訪問をしたとき
インターネットの話をしたら?って感じだったの覚えてます。
それからですね、アメリカでって思ったのは。

まあ僕の場合本社は日本の会社ってこともあって
場所はアメリカでも立ち位置は日本寄りですけどね。。

佐藤くん、

交流会でのいい質問だったのですが残念です。簡単に言えば私の場合、いつ:大学3年、なぜ:経済大国での経験ですね。
チャンスがあれば個人的にいつでもどうぞ。

うすいさんコメントありがとうございます。
学生時代から英語力には自信があったのですか?
ボクは就活後でも短期でも留学できたらなぁなんて考えてます。

福島さんコメントありがとうございます。

アメリカにある日本の会社というのは興味深いです。社内の国籍の割合は日本人が多いのですか?

アメリカ人の方が断然多いですよ。あとは勉強会で、ですね。

僕は英語はアメリカ来た年にTOEIC受けたら915点ぐらいだったような。
ヒアリング満点だ~とか喜んでいましたが、実際はコミュニケーションかなり苦労しましたよ。
特にアメリカ人同士が喋っているときなど何言ってるのか全然分からないというのもあったし、
頭の構造、考え方や論理の組み立て方の順序が日本のままだったので今考えると
そのときの先生よく我慢して僕の文章読んでくれたな~と思います。

そのときのエッセイなど今読むと論理的じゃなくて恥ずかしくなりますね。
考えていることは意外と今と変わらなかったりもするのですが
何が根拠でその結論に繋がるのか論理的客観的に結論が導き出せていないので
説得力無いな~と。その点はちょっと進歩したかなとも思いますが
まだまだ意識しないとダメですね、って長いな。。

どういう訳か分かりませんけど英語には興味がありましたね。はっきり言えば他に優れているところがなかったということでしょう。英語が”好き”と”出来る”では大違い。英語の自信??米国に来てというよりは渡米の途中で全くの自信過剰だったことが明白。頭の中が真っ白。。。。この辺の経緯は本が一冊書けるぐらいになるので割愛。後日の楽しみにしましょう。
何事にも興味を持つことは勉強の励みになります。私の場合、語学は現地の実体験が一番でしたね。

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